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***現地レポート(ゴールデンタイムのクリスマスパーティ、ハーフインディアンLeilaちゃんとのまったり交合と元ルーパブ嬢Flaviaのぬるぬるまんこ)***  

掲示板でも有名な名うてのFKK通アメリカ人AB氏に元祖FKK、Bernd'sへ連れて行ってもらったじゅげむは翌朝、AB氏、CFITのガイドであるドイツ人AD氏、AD氏の客であるドイツ系アメリカ人K氏と朝食の卓を囲んでいた。

J: いやあ、とても楽しかったよ、Bernd's。僕はああいうこじんまりした店好きだなあ。
AB: 気に入ってよかったな。
K: ほんとによかったよ。おれも久しぶりのFKKだけど、とにかくアメリカにはFKKに比べるべきものすら何もないからな。
J: ネバダにも何度か行ったけど確かに比較のしようがないね。
K: なんだ、オメ、ネバダなんか行ったのか?あそこじゃぶっさいくな女がここらの3倍もぼったくるか、まあましなのに10倍も払うかのどっちかだからな。
J: そうだね。でもアメリカにFKKがないんだからしょうがないね。
AD: K、今日はどうするんだい?
K: ハンブルクの近くにいとこがいるんで顔でも見てくるよ。じゃあ、おれは出かけるから。
AB: 気をつけて。
J: どこかで、また。
AD: ありがとうございました。

AD: それで、ふたりはどうするんだい?
AB: Golden Timeは今日クリスマスパーティだろ。そこへ行こうと思って。
AD: 混むけどねえ。まあ、話のネタとしてはおもしろいかな。(食べきれない朝食の皿や果物や菓子を指して)もう、これ食べない?
AB: もういいよ。
AD: 息子共ときたら年中腹をすかしてるんだ。もらうよ。じゃあ、また。
J: また。
AB: また来週。さて、俺たちもいくかな。
J: うん。

ボン近郊のベルンズからデュッセルドルフ近郊のゴールデンタイムまでアウトバーンを飛ばして1時間ほどだったろうか。午前11時というのに駐車場には結構車が止まっていた。.

J: たくさん車が止まってるね。
AB: たくさん?こんなの「少し」だ。あっちにもそっちにも駐車場があるだろ。

AB: (割引券らしきものを見せて)今日もこれ使えるの?
係員: 大丈夫です。
AB: (僕に)45だよ。(係員に)Xさん、呼んでもらえる?
X: いらっしゃいませ。お待ちしていました。
AB: こんにちは。せっかく頼んでもらっていたホテルなんだけど、友人のフライトが明日のわりと早い時間らしくてさ、渋滞するとまずいから空港近くで泊まりたいんだよ。本当に悪いんだけどキャンセルできるかな。
X: そういうご事情でしたら、頼んでおきます。
AB: ありがとう。
J: ありがとう。

AB: ここがロッカー、あそこがシャワー、こっちがトイレでこれがスリッパ、タオルは使い放題。あとは大体わかるだろ。
J: うん、ありがとう。

AB: ここがメインのホールだ。大概の女の子はここにいる。そこがバー、酒はないけどビールはあるよ。今日はクリスマスパーティーだからあそこで音楽をかけてるけど、普段はDJはない。そこに食べ物があるけど、今日はスペシャルクリスマスディナーつき。
J: OK。

AB: (中庭に出て)あれがジャグジー、ジャグジーにつかって濡れた裸体で誘惑してくる娘もいるぞ。
J: リラックスで女の子たちとジャグジーで話したのがなつかしいなあ。
AB: リラックスか。いいクラブだったなあ。こじんまりして。おれの一番のお気に入りだったんだよ。
J: 僕もさ。
AB: 知ってるかい?このクラブはリラックスと同じオーナーが経営してて、あそこの女の子たちやスタッフもこっちへ移ってきたんだよ。
J: そうなの?あの娘たちに会えるといいなあ。
AB: こっちがサウナ。今日はクリスマスパーティーだからサウナに特別なアロマがはいるらしい。
J: OK

AB: (向かい側の建物に入り)ここがKINO(映画ルーム)、ここにいる女どもはサロンの女より積極的にアプローチしてくることが多いな。
J: そうなの。

それから僕たちは思い思いに音楽を楽しんだり飲み物を飲んだり、ジャグジーに入ったりしながら女の子たちのことを観察していた。何人かの女の子たちが僕の気を引いたが、その中に一人黒髪で少しコケティッシュな顔をした娘が常連さんたちにとてもかわいがられているのを発見した。やってきた常連さんたちは彼女に会うとみんな一言交わす。それに、まだ、個室へ行くお客さんの少ない時間帯なのに彼女はしょっちゅう連れ出されて忙しそうだ。こういう売れっ子を捕まえるには早い時間帯が鉄則。僕は次に彼女がサロンへ戻ったら行動を起こすことにした。ところがサロンに戻ってきた彼女はお水を飲み干すと、トランプゲームマシンで遊び始めた。僕はビールを片手にしばらく彼女がゲームをするのを傍らで眺めていた。

J: 終わっちゃったね。
L: あら、このゲームに興味があるの?
J: どちらかというと、君に興味があるのさ。
L: あら、うれしい。あたし、Leila

J: 僕はじゅげむ、英語うまいね。
L: あなたも。部屋へいく?

J: うん。

L: わたしはドイツとインドのハーフなのよ。
J: ああ、鼻の形なんかインド系だよね。

L: でも、小さいときはよく日本人に間違われたのよ。目が日本人っぽいって。あなた、日本人?
J: うん、そうだよ。そういえば日本人に似た目だね。でも(触りながら)この額から目の辺りのラインは違う。

L: そうね。こどものころはそのへんももっと平たかったからもっと日本人に似てたのよ?
J: そうなの...(このあたりはしゃべったりキスしたり)。
L: 日本のお客さんって金髪の子が好きな人がおおいけど、あなたはちがうの?
J: そうだなあ、別に金髪好きってわけじゃないなあ。嫌いでもないけど(笑)。

彼女は割と小柄で抱きかかえたら僕の腕にぴったり収まるジャストフィットサイズ。話しててもサービスにはいっても決してとんがった刺激は感じさせない。ゆっくりと優しく丁寧に。そう、僕たちは取りたてて変わったことをしたわけじゃないんだ。FKKでのいつものサービス、ガールフレンド的なSEX。生尺と本番、それだけ。それをゆっくりと優しくゆっくりと優しく。腰の動きだけじゃないよ。表情も、会話も寝返りひとつ打つのだってゆっくりとやさしく。終わったあとも時間いっぱいまで彼女は僕の腕の中で話し相手になってくれたっけ。今回のドイツツアーで4人の女の子のお世話になって、はずれは一人もなかったけれど、誰か一人選べといわれたら、全く躊躇なく僕はLeilaちゃんを選ぶね。

帰国後のABからのメール: お前さんがあんまりいいって言うから、Leilaちゃんと遊ぼうと思うけど、先週に続いて今週もつかまらなかったよ。人気者だね。

僕はまたサロンに戻ると、コーラを飲みながらABとLeilaちゃんのことや、過去にFKKで出会った女の子たちのことなんかを話して時間をすごした。

AB: Bobがよ、オメーはSWEETな女の子が好きだっていってたけど、話を聞いたらLeilaちゃんはまさにそんなタイプみてーだな。
J: そんなこと言ってた?そうだな、確かに激しい子よりSWEETなのがいいよ。 アトランティスのマンディちゃんなんてめちゃくちゃスイートだったなあ。
AB: マンディか。ロシアの子?
J: いいや。ドイツ人。もう、何年も前の話さ。

AB: おんなじ名前なんて幾らもあるからね。
J: そうだね。

約2時間後

AB: ほら、あそこに黒髪の女の子が二人立ってるだろ。あの二人はルーマニア人で英語はぺらぺらだけど、ドイツ語はからっきしなんだ。ADがそのうち一人とお相手してなかなか良かったってよ。
J: そうなの、おもしろそうだな、ちょっと話してくるよ。

F: (僕が近づくなり)こんにちは
J: やあ、こんにちは。(アグレッシブだな)

F: 私、Flavia、あなた、日本人?
J: うん、そうだよ。じゅげむっていうんだ。君はどこから来たの?

F: ルーマニアから。部屋へ行かない?
J: (この店では例外なくらいアグレッシブだな、どうしようかな)そうだねえ...そうするか。(ABの話を聞いていなければたぶんこういう売り込みはパスしたのだが)

この日は混雑していたので先ほどのLeilaちゃんのとき同様、屋外のコテージ風個室が割り当てられた。この店ではフロントが部屋を一元管理していて、交渉成立すると女の子がフロントへ個室の鍵をもらいに行く。システムついでに言えば、女の子へのお支払いは事後にロッカーでという標準的なタイプ。12月の屋外は流石に寒いが部屋は暖房が効いている。

F: 寒いわねえ、外は
J: うん、でも中は暖かいね

F: そうね、よかった。私、6ヶ月間ほど日本へ行って働いていたのよ。ルーマニア人のたくさんいるクラブ。
J: (ルーパブってやつだな)そうなの、どうだった日本は。

F: とても良かったわ、日本人も大好き。ドイツ人の客よりよっぽど好きよ。
J: それはよかった。
F: ところで、あなた急いでやるのが好き?ゆっくりするのが好き?

J: え?そりゃゆっくりが好きだけど。
F: そうでしょ、私もそうなのよ。最低は30分なんだけど、それじゃちょちょいとやるだけでしょ、60分かけてゆっくり楽しみたいわ。
J: (そーら、おいでなすった、日本人は鴨だから好きだってか?)う〜ん、そうだなあ。

F: 60分でいくらか知ってるよね。
J: 75だろ。(100って言わなくてがっかりした?)

F: よく知ってるわね。ねえ、もうひとつまじめな提案があるの、聞いてくれる?
J: (60分は規定事実かな?で、次は何さ)何?
F: あのね、最初にゆっくり、お口でサービスするでしょ、で、コンドームつけてSEXするの。好きなだけゆっくりやっていいのよ。で、もうだめ、出るってとこで教えてくれたらコンドーム外してお口の中でぜーんぶ受け止めてあげる。全部で100。ねえ、いいでしょ。
J: 口中発射って別にそれほど好きじゃないんだけどな。
F: ほんっとにいいんだから、試してぇ〜
J: (ビッグセールスだなあ、そのまま飲むのも癪だなあ、でも不機嫌にサービスされたくないなあ)・・・・・・・・・

F: ねえ、お願い!!
J: じゃあそうするか。(あ〜、僕もいい鴨だこと!)

ということで、日本人を知り尽くした元ルーパブ嬢の決してビジネス口調でないこれまた日本すけべを篭絡するべく仕込まれた甘え上手なセールストークの軍門に見事に下ってしまった僕だったのだが、サービスが始まると僕のちょっと嫌な気分は晴れていった。商談成立後も彼女はとってもフレンドリーだったし、小さくて可愛い顔も終始笑みをたたえ可愛くいやらしく僕に迫ってくる。驚いたのは彼女のオーラルテクニックだった。これまでヨーロッパで経験したことがないタイプの優しくねっとりとまとわりつくような舌技。なんだ、こりゃ?まるっきり日本仕込だな!でも、いいものはいいぞ。

F: とっても大きくなったわね。SEXする?
J: うん。

彼女があからさまに潤滑剤を取り出したのにはまた少し興ざめだったが、でも、これがまたいやらしくぬるぬるしていい具合。騎乗位で始めたが僕は程なく正常位への変更を促した。小柄なルーマニア美女の控えめな割れ目に僕のものが出たり入ったりしているのが丸見えだ。こうなったら、とことん君のおまんこを味わいつくしてあげるからね。今日2回戦ということもあって僕は十分長く楽しんだ。そして、もうだめ〜というとき、彼女にそう告げて彼女と逆向きに寝転んだ。彼女はすぐさまゴムを外すとまた例の日本仕込のテクニックで仕上げにかかった。僕はといえば、彼女のぬるぬるのおまんこをいじってみたり広げてみたり、視覚的にも十分楽しんだんだ。そして、数分後、Leilaとのときとはまた少し違う種類の夢の世界へ僕は到達したのだった。

ロッカーで100ユーロ支払うのに惜しい気持ちは生じなかった。彼女はお金を受け取ると、シャワーをあびてサロンに戻り、また、その日その場にいた全ての(3人)日本人客に声をかけ、少なくとも1人とは個室へ行った模様であった。どうも日本のお客さんが好きというのはうそではないらしい。財布の中身が好きなのか、ドイツ男より日本男児に肌が合うのかまではわからないが、その両方のように僕は思える。

AB: どうだった?
J: かくかくしかじかさ。
AB: そうか、日本のルーマニアクラブねえ。そういえば、ADがFlaviaちゃんと遊んだときに、独特のオーラルテクニックって言ってたよ。
J: それが日本流さ。日本ではバギナでする売春は違法でも、オーラルはOKなんだ。だから合法店がいっぱいあってテクニックを競ってるんだぜ。
AB: おれも機会があったら試してみよう。
J: それと彼女はこうこうこういう風に売込みが激しかったんだけど、結局料金は通常だよね。
AB: そうだな、60分で口中発射なら100で正解だ。売り込みは相当積極的だったみたいだけどな。彼女口で全部受け止めたか?
J: 口で全部受け止めて僕のほうを良く拭いてから、紙の中に出してたけど。
AB: それなら合格だ。ごまかすやつがいるんだよ。

そのころになると客数はどんどん増えてサロンはかなり混雑し、クリスマススペシャルディナーがふるまわれて本格派のDJが登場した6時過ぎになるともうすし詰め状態。半裸美女とおじさんたちの混ざり合うその独特の雰囲気にアップテンポなミュージックが火をつけて部屋の真ん中で踊りだす子や踊ってる女の子のお尻をかかえて股間を押し付けるおじさんやらもうしっちゃかめっちゃか。

AB: 面白いけど、もう女の子と個室へいけるような状態じゃねえな。
J: ABはまだ一人しか遊んでないだろ。
AB: いいんだ、おれはいくらでもこれるから。楽しんだか?
J: うん、とっても。じゃあ道は遠いし、帰ろうか。
AB: 君さえよければ。

ということで、僕たちは10時間のGolden Timeでのゴールデンタイムを終えることにした。

X: ありがとうございました。お楽しみいただけましたでしょうか。
J: ええ、とても。
AB: 世話になったね。また来るよ。
X: これは当店からのクリスマスプレゼントのワインです。
AB: ありがとう。
J: ありがとう。

今回も駆け足のFKKツアーだったけど、十分楽しめたつもり(負け惜しみ)。こんな楽しみが5日間も続くCFITのFKKツアー、ぜひ参加したいけど、ボスと嫁さんを同時に納得させられる口実がなかなか....(苦笑)。

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